旧日光道中

施設名旧日光道中
概要文禄3年(1594年)に千住大橋が架橋され、江戸から北関東、東北への交通の要衝となりました。その後寛永元年(1624年)に日光山造営にともなって宿場が整備され、武家を始め庶民の旅人の通行も頻繁になりました。千住宿は日光道中23宿の初宿として、また「ヤッチャバ」に代表される江戸のくらしを守る物流の拠点として栄え、その面影が今も見られます。
住所足立区千住橋戸町から足立区千住五丁目までの旧道
アクセス北千住駅(西口)
京成本線 千住大橋駅
マップ

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