元宿神社

施設名元宿神社
概要甲斐武田氏に仕えていた鈴木印幡貞宗の子左衛門信義が武田氏滅亡後徳川氏に仕え、天正元年(1573年)、この元宿耕地の東南に八幡神社を、東北に稲荷神社を建立したことに始まるとされています。境内には、源信義がご神体を背負って信濃の戦場を駆け巡り、必勝を祈願したものと言われている八幡大菩薩像が安置されています。
住所足立区千住元町33番4号
アクセス東武スカイツリーライン・JR常磐線・東京メトロ・つくばエクスプレス北千住駅(西口)からバス小台・宮城循環 桜木町下車徒歩4分
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モトジュクジンジャ

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