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  • 12月1日募集スタート!あだち街フォトギャラリー特別編「第3回 足立区街フォトコンテスト」 2018年11月27日 2018年(平成30年)に足立区で撮影した、区内外へ伝えたい、足立区の魅力的な光景や、「第40回足立の花火」「光の祭典2018」などのイベントの写真を大募集します。 あなたの渾身の一枚を、ぜひご応募ください! ★パソコン・スマートフォンから応募できます。 ★グランプリ受賞者には、3万円分の商品券を進呈するほか、サイト閲覧者による「いいね!ランキング」上位作品投稿者や抽選で選ばれた方にもステキな景品をご用意しています。 ★応募作品は、すべてコンテストページに掲載され、どなたでもご覧いただけます。 【募集期間】 12月1日(土)~平成31年1月31日(木) 【募集作品】 2018年(平成30年)に足立区で投稿者本人が撮影した未発表の写真 ※くわしくは募集要項を参照ください。募集要項は、12月1日(土)以降に公開される、「足立区街フォトコンテスト」特設ページから確認いただけます。 【応募方法】 「足立区街フォトコンテスト」特設ページの投稿フォームから投稿 ※1人5点まで。1作品につき10MB以内 >>「足立区街フォトコンテスト」特設ページへ
  • 【ピックアップ情報】あだちミステリーハンターが行く!【番外編 竹の塚】 2018年11月26日 ミステリーハンター とある平和な日。足立区に、なにやら怪しげな男の影。 その正体は、足立区に眠る謎やミステリーを調査する「あだちミステリーハンター」! ハンターが足立区各所にある謎や伝承、ミステリーなモノ・コト・場所をひも解く「あだちミステリーハンターが行く」シリーズ。 今回は番外編! 11月のとある日、ハンターは、依頼に従い「あるもの」を使って「竹の塚スタンプラリー」に挑戦します! >>くわしくはこちらから
  • 【グルメ情報】あったか鍋特集(後半) 2018年11月15日 肌寒くなってきた11月。あったか~いお鍋で心も身体も温まりませんか? 今回は、冬の名物・お鍋料理をたのしめるお店を紹介します。 本日、後半を公開しました。 >>グルメ情報はこちらから
  • 【都市農業公園】レストハウス 「キッチンとれたて」に11月限定メニュー「あだち菜スーラーうどん」が登場 2018年11月12日 あだちなすーらーうどんレストハウス 『キッチンとれたて』は、園内で収穫した有機・無農薬栽培の野菜を使用したレストランです。 11月のオススメメニューは「あだち菜スーラーうどん」 「あだち菜(足立区内の農家で生産される小松菜)」を、麺に練り込んで作られた「あだち菜うどん」を使った酸辣湯(スーラータン)。 野菜がたっぷり入っていて、酸味豊かな辛みのあるスープが食欲をそそります♪ だんだん寒くなってきたこの時期にオススメの一品です。 【販売価格】900円 ※数量限定販売 【販売期間】11月1日〜30日 季節の野菜を使った小鉢つき。 「キッチンとれたて」では、その他にも園内の野菜を使用した美味しいメニューをご用意しています。 ぜひお立ち寄りください。 都市農業公園 レストハウス 「キッチンとれたて」 ■所在地:足立区鹿浜2-44-1 ■営業時間:1階軽食コーナー…午前10時~午後5時/2階レストラン…午前11時~午後5時(ラストオーダー午後4時30分) ■定休日:1階軽食コーナー…水曜日、年末年始/2階レストラン…水・木曜日、年末年始 ■問い合わせ先:都市農業公園 電話03-3853-4114 ■ホームページ:http://www.ces-net.jp/toshino/
  • 千住の街並みをモデルにしたミニチュアが千住街の駅に登場! 2018年11月7日 せんじゅまちのえき 千住の宿場町通りにある、お休み処「千住街の駅」(足立区千住3-69)に、千住の街並みをモデルにしたミニチュアが登場しました。 区内在住のミニチュア作家・秋山利明氏による作品で、千住に残る路地、トタンの家屋、キデンキなどが再現されています。 細部までつくり込まれた作品を、ぜひご覧ください。 【展示期間】 展示中~11月19日(月)午後4時30分まで※18日(日)までの予定でしたが、好評につき延長しました。 【展示場所】 お休み処「千住街の駅」(足立区千住3-69) 【開館時間】 午前9時~午後5時 【お問い合わせ先】 (一財)足立区観光交流協会 電話03-3880-5853 秋山氏メッセージ 私は千住で生まれ育ちました。 その頃の荒川土手は昆虫や魚等の生き物の宝庫でしたし、またどこまでも続く路地裏は格好の遊び場で、街全体を走り回っていました。 で、先日久しぶりに歩いたのですが、まだ路地裏は健在で、所々に以前と変わらぬ家も残っていて感激しました。 でも、無くなるのは時間の問題だろうし、これは残しておかねばと、それは私の役目のような気がして作った次第です。 千住ならではの路地裏の魅力と何より錆びたトタンは美しいのです。 秋山利明氏プロフィール 日本ドールハウス協会会員 ジャパンギルド(日本ミニチュア作家協会)会員 渋谷クラフト倶楽部会員 西武コミュニティカレッジ講師 デザイナーを経て、木彫、オブジェ制作にかかり、20年程前よりミニチュア制作を始める。