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  • 足立区都市農業公園へ梅の花を見に行こう! 2019年2月1日 としのうぎょうこうえんばいりん鹿浜にある都市農業公園内には梅林があり、約30本の梅が植えられています。 早いものは1月初旬に開花し、遅咲きのものは3月初旬。 暖かくなるまでの冬の間、梅の花を楽しむことができます。紅白に彩る梅の花をぜひご覧ください。 都市農業公園の梅の花 見どころその1「15種類の梅」 園内の梅林には15種類約30本の紅白の梅があり、1月から3月にかけて楽しむことができます。 都市農業公園の梅の花 見どころその2「1本で2色!?」 15種類の梅の中に1本の樹から2色の花が見られるものがあります。 枝ごとで色が分かれたり、1つの花ごとに色が変わっていたり、1つの花で花びらの色が違っていたりと、予想ができない咲き方をします。 都市農業公園の梅の花 見どころその3「シャッターチャンスがたくさん!」 梅だけでも撮りがいがあるのですが、梅の花の蜜を求めてやってくる生きものたちがいます。メジロやシジュウカラ、ヒヨドリなどの野鳥に、園内で養蜂しているミツバチ!生きものと梅の花の2ショットはシャッターチャンスです! 都市農業公園の梅の花 見どころその4「桜とコラボ」 冬に咲く桜「寒桜」が開花します。 ちょうど梅の開花期間と重なり、梅林の脇に植えられているので、梅と桜の花を同時に楽しむことができます。 寒桜は1月下旬から2月が見頃となります。 都市農業公園 所在地:足立区鹿浜2-44-1 電話:03-3853-4114/FAX:03-3853-3729 ホームページ:http://www.ces-net.jp/toshino/ 【開館時間】 9月~4月…午前9時~午後5時 5月~8月…午前9時~午後6時 【休館日】 毎月第1・第3水曜日、年末年始  ※その他公園管理などのため臨時休園する場合あり。
  • 【ピックアップ情報】あだちミステリーハンターが行く!辰沼編 2019年1月31日 とある平和な日。足立区に、なにやら怪しげな男の影。 その正体は、足立区に眠る謎やミステリーを調査する「あだちミステリーハンター」! ハンターが足立区各所にある謎や伝承、ミステリーなモノ・コト・場所をひも解く「あだちミステリーハンターが行く」シリーズ。 2つの「珍しいもの」があるというウワサを聞きつけ、辰沼地域を訪れたハンターがみつけたものとは!? >>くわしくは、こちらから
  • 【グルメ特集】五反野特集(後半) 2019年1月30日 足立区で「穴場」といえばどの地域を思い浮かべますか? 千住、西新井、竹の塚…そして、忘れてはいけないのが「五反野」地域です。 特に五反野駅周辺は商店街も賑わい、小ぢんまりした味自慢のお店が多い五反野地域。 今回は、五反野駅周辺で地元の人が通う穴場なお店を紹介します。 >>グルメ情報はこちらから
  • 「光の祭典」イルミネーション企画、作成及び設置並びにイベント進行等業務委託事業者の選定結果について 2019年1月29日 一般財団法人足立区観光交流協会プロポーザル方式実施要綱第15条に基づき、提案書提出者の選定結果を公表します。 結果の詳細については、下記の「公表書」をご覧ください。   公表書(PDF)    
  • あだちの「合言葉」を決定します!! 2019年1月29日 あだちのあいことば平成30年9月、足立区在住・在勤5年未満の有志があつまりスタートした「あだちの魅力発見ワークショップ」。 当初よりあだちの「合言葉」を考えることを目的に活動し、ついに平成31年1月、「合言葉」5案が完成しました。 決定した合言葉は今後、様々な形で活用される予定です。 投票方法など、くわしくは、足立区公式ホームページ内のページをご覧ください。   合言葉案A アダチ。ひとりになれないTOKYO 夢を追い続けるときも、つまづいたときも、老いたときも・・・ひとりにさせない銭湯や居酒屋、それに行政のサポートもあって、さかんな地域活動を通して自分のままでいられるまち。こんな生き方もあったんだ、って気づけるまち。都心へのアクセスがいいのに、物価が安く、川があって安らげる。足立区は、おいしいとこどりの東京。   合言葉案B 「あ」からはじまる足立区。都会も田舎もあだちからはじまる。都心へのアクセス抜群なのに物価が安くて自然も多い。芭蕉も大名も庶民も、出発はあだちから。誰をも受け入れる、あだちの不思議な空気感は、人が行き交う長い歴史が醸成したもの。だから、このまちでスタートできる。個人が活躍でき、一人ひとりの力がまちの魅力になる。    合言葉案C わいてます 足立 話題沸騰中の足立区は、都心へのアクセスがいいだけでなく、懐の深い人情にもアクセスできるまちです。まちの人情の要「銭湯」も沸いてます。わいわい、気どらない空気感あふれ、ほっとできるまちです。チャレンジをしつづけるあなたの背中を押す、HOTなまちです。勇気と元気が湧く、わくわくできるまちです。   合言葉案D 出口 入口 足立 宿場町として江戸の出口であり入口でもあった足立は、いつの時代も、ヒト、モノ、コト、文化の行き交うまち。江戸時代は人口最大の宿場町。昭和の時代、金の卵を受け入れ日本の発展を支えたまち。今、乗降客数世界上位の北千住駅。人を受け入れる、あだちの不思議な空気感は、出口であり入口だった歴史の産物。   合言葉案E アクセス良好アダチ 都心へのアクセスがいいだけでなく、気どらない空気感にあふれ、懐の深い人情にもアクセスできるまちです。地域活動がさかんで、地域にアクセスしやすいのも魅力。長い歴史の中で、一歩ふみ出す人を応援する風土と制度が培われているので、チャレンジへのアクセスも抜群。勇気と元気が湧くまちです。 【問い合わせ先】 足立区政策経営部協働・協創推進担当課 電話番号:03-3880-5748/ファクス:03-3880-5610 Eメール:kyoso@city.adachi.tokyo.jp