PICKUP

  • 8月はあだち銭湯月間! 銭湯×グルメ特集【前半】 2018年8月1日 8月は「あだち銭湯月間」! この機会に、区内の銭湯に足を運んでみませんか? そして、せっかくなら銭湯の行きや帰りに、周辺のグルメも楽しんで♪ 今回は、銭湯の近くで、おいしいお酒や料理を楽しめるお店をご紹介します♪ >>グルメ情報はこちらから
  • 【ピックアップ情報】「あだち銭湯のススメ 第8回 竹の湯」 2018年8月1日 あだちせんとうのすすめ ついシャワーで済ませてしまいがちなこの季節。でも、クーラーに当たり過ぎて冷えていたり、外との温度差で自律神経が乱れてだるかったり…。そんな時はお風呂にゆっくりつかって、たっぷり汗をかいてサッパリしちゃいましょう。癒しの露天風呂と東屋で、夏の暑さを吹き飛ばせる銭湯「竹の湯」をご紹介します。 >>くわしくはこちらから
  • 【8月はあだち銭湯月間】足立区が銭湯で沸騰!? 2018年8月1日 8月は銭湯月間! 8月は足立区銭湯月間です。 区内各所で銭湯に関するイベントが盛りだくさん♪   足立銭湯スタンプラリー2018(~8/31) 区内に30か所以上の銭湯がある足立区。 あだち銭湯文化普及会では、8月を「銭湯月間」として、様々なイベントを開催します。 その8月銭湯月間に向け、現在「銭湯をめぐってミステリートレインに乗ろう!」というユニークなコンセプトのスタンプラリーが開催中です。 ※応募方法等、くわしくは「あだち銭湯文化普及会」のホームページをご覧ください。 【問い合わせ先】 あだち銭湯文化普及会 HP:https://www.sentobunka.jp/ タカラ湯「クイーンオブ縁側」募集!(~11月30日) 「キングオブ縁側」と呼ばれる足立区千住の「タカラ湯」。 普段は、縁側の見えるのは男湯側ですが、毎週水曜日限定で、女湯が庭側に! この日に縁側などで撮影した写真を、SNSを通して募集しています。 投票により、「THEクイーンオブ縁側2018」に選ばれた方には、プロカメラマンによるタカラ湯での撮影権を進呈します。 <応募資格> 以下の全てに該当する方 ・女性(2人以上のグループも可) ・タカラ湯の公式FecebookまたはTwitterまたはInstagramアカウントをフォローしている ・参加規約に同意できる ※参加方法、規約など、くわしくはタカラ湯HP内イベントページを参照 【問い合わせ先】 タカラ湯 電話03-3881-2660 THE あだち銭湯展(8/25〜9/2) 昔懐かしい銭湯の用具や銭湯アーティストたちによる作品の展示会。第一人者による精巧に作られた銭湯ジオラマは必見!また、現役の銭湯ペンキ絵師による銭湯ペンキ絵ライブペインティングやワークショップも開催します。     区内の銭湯は多種多様! 足立区の銭湯は、下町風情を楽しめるノスタルジックな銭湯から、スパのようなリラクゼーション銭湯まで、よりどりみどり! 区内の銭湯を、銭湯エキスパートの「ウメジマくん」がご紹介します! >>アナタはどの銭湯へ行く!?銭湯エキスパート「ウメジマ」くんオススメ銭湯はここだ! ※そのほかの区内の銭湯情報は、足立区浴場組合ホームページ「銭湯といえば足立」をご覧ください。   好評のうちに終了しました あだち銭湯 川柳・写真・絵画コンテスト作品募集中!(応募は締め切りました) 部門ごとのテーマで「足立区の銭湯」を表現しよう! ※応募作品は、8月に足立区役所で展示します。 >>くわしくはこちらから
  • 「あだち街フォトギャラリー春編」結果発表 2018年7月30日 まちフォトギャラリーランキングみなさんの撮影した足立区の旬な写真を募集している「あだち街フォトギャラリー春編」の結果を発表しました。 桜やチューリップなど、多くの投稿があった春編ですが、1番「いいね!」を集めたのは一体どの作品だったのか!? 気になる結果は↓コチラ↓から 7/1スタート!「あだち街フォトギャラリー夏編」で「足立の夏」を大募集♪ 7月1日から、「夏編」がスタートしました。「足立の花火」はじめ、サマーシーズンもフォトチャンスがたくさんあります♪ 足立の夏の思い出は、「あだち街フォトギャラリー」へ!
  • 「第40回足立の花火」のご協賛者の皆様へのお詫びについて 2018年7月26日 平成30年7月21日(土)に開催されました「第40回足立の花火」にご来場いただきありがとうございました。 今年度の「足立の花火」は、過去最高の70万人いう多くの方にご来場いただきました。 そのため、足立区観光交流協会の「協会観覧場所」が満席となり、入場制限をいたしました。 足立区観光交流協会の「協会観覧場所入場券」をお持ちの方で、入場をお断りしました皆様には大変申し訳ございませんでした。お詫び申し上げます。 来年度の開催に向けまして、「協会観覧場所入場券」のあり方を見直ししてまいります。 見直し結果につきましては、別途掲載させていただきます。